iPhone7は4.7インチにも光学手振れ補正が搭載!?「手ぶれ=5.5インチ」の呪縛からやっと解放!

MacRumorsさんによると、9月に発表されるiPhone7では、4.7インチモデルにも光学手振れ補正が搭載されるだろうとのことです。

現行のiPhone6sでは4.7インチモデルには光学手振れ補正が搭載されておらず、5.5インチモデルのiPhone6s Plusにのみ搭載されています。

今回登場するiPhone7では、5.5インチモデルの方にデュアルレンズカメラというスペシャルなセールスポイントがあるのに対して、4.7インチモデルにはそう言ったウリがないのが気になっていたところです。

今回のMacRumorsの記事は、nowhere else.frに4.7インチモデル用のバックカメラユニットの画像が搭載されたというのが発端だそうです。

確かに、搭載の噂はあったのですが、映像で示されたのは初めてですね。

従来なかった「光学手振れ補正」が4.7インチモデルにつけば、多少なり買い換え需要を喚起できるのではないでしょうか。

「手ぶれ=5.5インチ」の呪縛からやっと解放!

手ぶれ補正が欲しくてiPnoe6s Plus/ iPhone6 Plusにしていた方に朗報ですね! 

私自身、手振れ補正が欲しくて、iPhone6が出た時にでかい方のモデルを買いました。老眼にも優しく、とてもいいのですが、職場内でポケットに入れて持ち歩きたい時にちょっと不都合です。

というのも先日地震速報(誤報)があった時、職場内の小部屋で作業していた自分だけが気づいておらず、後で知ったということがありました。(汗)

最近地震が多いので、携帯は常に持ち歩く方がいいのかなあと思っています。5.5インチモデルでも片手で余裕で操作できる私にはiPhone seを選択するのはちょっと厳しいので、4.7インチモデル手ぶれ補正搭載は超朗報です。

  

 

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