ティム・クックCEO&任天堂宮本茂氏ほのぼの写真。ところで、スーパマリオランって本当に面白いのか・・・?

ティム・クックCEOが日本滞在中に任天堂の宮本茂氏を訪ねたそうです。(伏見稲荷大社が目的ではなかったのですね!)

MacRumorsさんによると、中国の深圳で新たな施設設立の話か何かをした後、日本に立ち寄ったのだそうですが、ジョブズ氏に続き、クック氏も日本に重きを置いてくれそうでよかったなあと、しみじみ思います。

経済的な勢いから言うと、ドイツをはじめ欧州諸国は中国重視の姿勢のようですので、日本大丈夫かなあと心配していました。アップル、今後も日本をよろしくお願いします。

スーパーマリオがiPhoneで遊べるというのは、朗報なのですが、ジャンプ操作のみというのは、あまりにも簡単じゃないないかなあと・・・。

昭和ゲーム世代としては、元祖スーパーマリオぐらいの操作が、やっぱりしっくりきます。プレステ以降のアクションものはボタンが多すぎて難しすぎるし、最近のスマホゲームは単純すぎてやり込みがいがない。

やっぱそのまんまのスーパーマリオをiPhoneで遊べるようにしてほしいなあ。

もっとも、任天堂がスマホに進出するのは、子供時代に簡単なゲームで任天堂に触れてもらって、いずれはゲーム機に移行してほしいという戦略のようなので、本館9ゲームはあまり期待できないのかもしれません。

とにかく、スーパーマリオラン、やりがいのある仕組みがあるといいですね。

  

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