GWなんてない!というあなたのためのヤケ買いリスト。金環日食観察ぐらすをオマケでもらっちゃおう!

昨日から9連休という方もいるという噂のゴールデンウィーク。
私はなんとかかんとか最後の2日は少し休めそうです。
普段週休1日の身分としては、いや、その休日もろくに取れない次期も多い私に撮っては、ありがたい2連休ですが、きっと土日休みの人にとってはあたりまえの休みなのでしょう・・・。

とまれ、休みがないならないなりに楽しむしかありません!時間と空間の壁を超えられるのがネットの強みです!
こんなときには、仕事から帰ってビール片手にネットショッピング。

最近とくに欲しいなと思っているのが、5月21日の金環日食の観察用品!
サングラスや下敷きで観察すると目を痛める恐れがあります。太陽をなめてはいけませんよ。

普通に買うのもいいですが、商品のオマケとして太陽観察グラスがついてくるってのが結構あります。
例えば楽天市場の「ストラップヤ」さん

このiPhone4Sバッテリージャケットをはじめ、先着5万名様に太陽観察メガネをプレゼント中。

他にも

なんかもいいですね。

ヤケ買いにふさわしいのはコレ!!高級感があふれまくっているスリットタイプのiPhone収納ポーチ型ケース!1
何とも言えない質感、手触りよさそうー。

あす楽対応商品なので、地域によってはすぐ届く!休みがなくても職場に着けていけば、ちょっとした気分の高揚が味わえます!。「あー、ゴールデンウィークらしく、ちょっと特別なことしたなー」感がやっぱりほしいですよね!

ニュースを見るたびにキャスターの方々は偉いなあとおもいます。
自分は休みがないのに「ゴールデンウィークですねー!」なんて明るく伝えてくれますが、私にはとてもそんなまねはできそうにありません。
こんばんはヤケ買いだーーーー!

米企業のスマホ73.9%はiPhone、タブレットの97.3%はiPad。

9to5Macさんによると、米国の企業でのスマートフォン使用のうち73.9%をiPhoneが、タブレットPCのうち97.3%がiPadシリーズだということです。

アクティベーション数によるカウントでiOSデバイスを合計すると80%を占めていることになり、これは昨年度より10%のアップとなっています。

MacユーザーこそSky Drive。Ofiiceファイルのクラウド管理、共有、作成も

クラウドストレージが乱立する中、先日お伝えしたようにマイクロソフトのスカイドラブがMac用のアプリをリリース。

ということで、ずっと使っていなかったMicrosoft Windows Liveアカウントを使って久々にログインしてみました。

なんといっても一番便利なのは、ウェブブラウザ上からアクセスし、そのままWord, Excel, PowerpointなどのMicrosoft Office文書を開いて編集できること!

ウェブサーバ上のOfice Web Appという正規のマイクロソフト・オフィスで編集できるので、出先や家庭で編集しておいて、仕事場のOfficeで開いても、レイアウト崩れ無し。

もちろん、今回リリースされたアプリを使えば、Dropbox同様、Finderからファイルの自動同期ができます。

f:id:CloudyDesert:20120426074341p:image:w360:left
いままではDropboxで仕事ファイルも同期していましたが、AppleのPagesで作ったファイルはどうしても、仕事場のWordで開いた時にレイアウトの修正が必要でした。

また、Mac上に入れたパラレルズをたちあげて、windows上のOfficeで編集することもありましたが、立ち上げに時間が掛かるのが難点でした。

これからは、ちょっとしたお知らせ程度の文章は、ウェブブラウザ上から、スカイドラブ経由で作成するほうが、立ち上げも早く、後で修正もいらず、便利そうです。

やはりMicrosoft Officeは仕事上では、欠かせません。
Mac用にOfficeを買うのはちょっと金銭的に厳しいというかたにも、朗報ですね。!

追記
iOS版のSkyDriveアプリもDropBox同様けっこう使いやすいですよ。
ただ、GoodReaderから直接SkyDriveにはアクセスできないようです。ただしSkyDriveアプリでファイルを表示しておいて、メニューから「他の方法で開く」–>「GoodReaderで開く」と選択するとGoodReaderに保存され、表示されます。
(複数ファイルを一気にGoodReaderに入れることができないのでちょっと不便ですが、使えなくはない。)

AppleWWDC2012(技術発表会)チケット完売。

Appleの技術発表会であるWWDC2012の開催日がアナウンスされました。

本年度は6月11日(いつものパターンなら日本時間では6月12日早朝ですね)に開催。
場所はMoscone Convention Center。
入場券は$1600ですがすでに売り切れた模様。

可能性は低いですが、万が一ここで新型iPhoneってことはあるでしょうか?

iPadデビューしたあなたへ、初心者向け活用講座1 カレンダー編

iPadを買って最初は何に使えば良いのか戸惑った覚えがありますが、今振り返って見て一番役に立っているのがカレンダーです。
iPadの大きな画面で入力、家で明日の予定を確認。
iCloudで同期しているので
出先では、iPhoneから確認できます。

特に新たにiPadデビューした方にオススメなのは、今まで使っていたGoogleカレンダーのiCloudへの移行です。
もちろんGoogleカレンダーをiPadのカレンダーに紐付けすることもできますが、せっかく手に入れたApple製品なので、試しに一度使って見て損はないと思います。

Googleとの違いが気になる方は、少し古い記事ですが、以下をどうぞ。ザックリとした違いがわかります。

iOS5 インプレッション iCloud vs Google 比較、カレンダーやメールはどちらが便利なのか? – 曇天砂漠 Mac, iPhone,デジタルガジェットな日記
iOS5 新機能インプレッション iCloudカレンダー編2 GoogleカレンダーからiCoudカレンダーに移行する。移行方法は簡単。 – 曇天砂漠 Mac, iPhone,デジタルガジェットな日記

次期iPhone(iPhone5?)パーツ流出、第一報はホームボダンから!

Mac Rumorsさんに流出第一報が掲載!

https://i1.wp.com/cdn.macrumors.com/article-new/2012/04/iphone_5_home_buttons.jpg?w=600
(iPhone5Button)
Apple Bitchさんに掲載されたように、中国のパーツベンダーTVC-MallがiPhone5のホームボタンを白黒2色で販売開始しました。

しかし、この記事で述べられていないのがホームボタンの形です。現状のデバイスの丸型とは少しがっています。

新しいホームボタンは角のまるい四角形で、iOSのアイコンのような形で、現在のものと同様凹んでいます。TVC-Mallの商品紹介によると
「iPhone4Sや4と異なり、iPhone5のボタンは写真のように中央が丸く周辺部はスクエアな形状です。この2つの部分は一体となっています。」
とのこと

しかし、記事の画像からでははっきりとわからないのは、このデザイン変更がユーザー側から見てわかるものになるものかどうかといことです。特に、この周辺の四角い部分が現在のiPhone4Sのボタンの部品周辺にあるハネのぶぶんのように、単に本体前面のカバーに隠れてしまうものなのかどうかということです。
https://i2.wp.com/cdn.macrumors.com/article-new/2012/04/iphone_4s_home_button.jpg?w=600
(iPhone4S Button)

我々の予想ではこの周辺部のスクエア部分は本体表面に隠れ、ボタンの位置を固定するためのものでしょう。この予想では真中の丸い部分だけがユーザーの目に触れることになります。

Microsoft SkyDriveのMacアプリ、リリース!!

Microsoftのクラウドストレージサービス、SkyDriveのMac用アプリケーションがリリースされました。

これで、ライバル勢のDropboxやSugarSync同様に、Macからもフォルダ感覚でデスクトップやFinderから同期できるようになりました。

近日中にはiOS用アプリもアップデートされるとのこと。

また、Googleが近い将来に展開するGoogleDrive向けに、Mac用アプリケーションを開発中という話も出ています。

Intel Ivy Bridge プロセッサついにリリース。

9to5Macさんによると、インテルの最新プロセッサIvy Bridgeが公式リリースです。

もう数ヶ月も前からそのスペックについては散々話が出ていましたが、本日ついにインテルが公式にIvyBridgeをリリースしました。
以前にもお伝えした通り、間違いなく次期Macのラインナップに先立って発売されたことになり、新しいMacに新たな機能を提供することとなります。

このプロセッサは22nmの3Dトランジスタで、やや大型の先代モデル、Sandy Bridgeよりも高性能です。
まずはi3のクアッドコアモデル、i5、i7が提供される見込みです。またローエンドのi3、i5モデルはこの春じゅうには出るとIntelが発表しています。

ここで触れておきたいIvy Bridgeのもう一つの機能が、オンボードUSB3.0です。アップルがそれを選ぶとは限りませんが、その可能性は高くなっています。

インテルのの副社長がインテル・ディベロッパーフォーラムで語ったところでは、OEM供給先が選択すれば、Retina級のディスプレイをサポートできるとのこと。Appleのマウンテンライオンの発表会から察するに、次期MacにRetinaディスプレイを搭載しそうだということを考えると、これは大変興味深い事実です。RetinaディスプレイがMacBook Pro、Airに大きな変化をもたらすことになりそうです。インテルの新たな4000チップセットは、4kの解像度をネイティブサポートし、よりハイレベルなオーディオ、セキュリティ機能をサポートしています。もちろんAppleがこれらを使うかどうかはわかりませえが。

今回のIvyBridgeの発表から考えると、新型マックの発売はそう遠くないはずです。