米国上院議員McCaskill氏が航空機内でのデジタルデバイスの使用規制緩和を提言。

MacRumorsさんによると、米国の上院議員McCaskill氏が航空機内でのモバイル機器の使用に関して、時代に合ったルールに変更するよう連邦航空局に意見書を提出しましたそうです。

連邦航空局は先ごろパイロット用の紙の安全マニュアルをiPadに置き換えましたが、依然として乗客には旧態依然とした規制をかけています。

「乗客は多くの電子機器をフライトの間使えないことに疑問を持っています。(中略)紙の新聞ならフライトの間中読めるのに、同じ新聞を電子ブックリーダーで読もうとすると、フライト時間の大部分が使用不可能な時間帯となります。」

使用可能なデバイスでも、離陸体勢、着陸態勢をのぞく、安定飛行中しか利用できないとなると、飛行距離によってはほとんど使えないことになります。

問題がないなら使えるにこしたことはありませんが、安全性に多少でも支障があるなら、やめといてほしいなあとおもいます。

Intel ‘Haswell’ プロセッサ、2013年春に登場か?

MacRumorsさんが、VR-Zoneからの情報として伝えたところによると、Intelは2013年春にも、新型のプロセッサHaswellを投入する予定とのこと。

Haswellは現行のIvy Bridgeプロセッサと同様の22nmプロセスで製造され、より高速な処理速度と、より高性能になったHD4600グラフィクチップを搭載し、インテルのプロセッサラインナップを補強します。HaswellはアップルのMac向けにのみ投入される予定です。

iOS用Google Maps ついに登場!かつての良さに、ナビゲーションも備えた最強の地図アプリ、

 

ユーザーに取っては怪我の功名

スクリーンショット 2012 12 13 16 50 49iOS6の唯一の欠点をカバーするアプリがついに登場です!

待望のGoogleMapsアプリがアイコンも新たに、新機能搭載でiOS に復活します。

iOS5まではアップル標準の地図アプリがグーグル・マップをベースにしたものでしたが、この秋リリースされたiOSではアップル独自の地図アプリに変更され、グーグル・マップアプリは姿を消していました。

ところが、皆さんご存知のように、地名が間違っていたり、ちがうところに都市や店が合ったり、衛星写真がギザギザだったりと酷い有様でした。(ま、ある意味楽しめたのですが!)

が、アップルが独自マップでナビを突っ込んでくれたお陰で、グーグル地図にナビが付いて復活です。

iOSマップの機能はすべて備えている!?

さて、今回の新Google Mapsアプリ、iOS5以前のアプリの良さである、地図の正確性に、アップルのマップが売りにしているナビゲーション機能も搭載した形になっています。

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さらに、従来のマップの良さであった、公共交通機関での経路案内、交通渋滞表示なども復活して、「地図はやはりグーグル・マップだね」と皆に思わせるアプリに仕上がっています。

詳細は以下のとおりです。

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来年のカレンダー、手帳の準備はすみましたか?

もうみなさん、来年のカレンダーや、スケジュール帳の準備はすみましたか?

私は、iPhone3Gを買って以来、ココ数年、大きなスケジュールはiPhoneの「さいすけ」と標準のカレンダーアプリの連携を使って乗り切っています。

ただ、手が汚れることも多いので、仕事中の細かなタスクについては、従来の紙のシステム手帳を使っています。

さて、いつも思うのが『デスクの上でiPhoneを立てておく場所がほしいな」ということなんですが、なかなかSimpleで、欲しいのがなかったのです。

今日、ちょうどいいのを見つけたので紹介します。

コネクタもなにもないシンプルなスタンド。

木の香りがしてきそうで、いいでしょう?

立てるだけなので、機種も選びません。

価格もお手頃。かっちゃおうかな。

楽天でチェク:Hacoa木製iPhoneケースも立てられる!デスクに居場所を!木でできたアイフォン用スタンド「iPhon…