本日のおすすめケース。オロビアンコ、デザインアルミ削り出しケース。

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Orobiancoブランドのデザイナーが、GILDデザインのアルミケースに意匠を凝らしたコラボ作品。

日本製の本体は精密で耐久性が高く、Orobiancoのデザインは見た目に美しいiPhone5用けーすです。

おしゃれで実用性も高いこのケース、デザインは2種類。カラーは各3種類で、計6モデルがあります。

興味を持った方は以下リンクより、楽天のブルークレールさんへどうぞ。

   LINK:ブルークレール:レビュー記入でアルミ製イヤホンジャックカバープレゼントOrobiancoギルドデザインアルミケース

iOS7はよりシンプルなデザインに。虚飾を廃し、利便性を向上。

9to5Macさんによると、iOSの新バージョンiOS7は、余計な飾りをそぎ落として、よりフレッシュでシンプルなデザインに変更し、かつ、より使いやすくなるとのことです。

すでにお伝えしているように、iOS6の責任者であったScot Forstall氏が解任され、ハードウェアデザインの責任者である

Jonny Ive氏がOS部門も一元的に統括するようになりました。その体制で初めてリリースされる予定なのがiOS7。

Farstall氏は、現実世界のツールを模したデザインを追求してきました。例えばメモ帳やカレンダーの破り目まで再現するほどのこだわりようで、一部からは「そんなことにパワーを使い過ぎないほうがよい」との批判も出ていました。

一方

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WWDCの目玉は新型MacBookか?

MacRumorsさんによると、KGIのアナリストMing-Chi Kuo氏のレポートから、6月10日から始まるAppleのWWDCの目玉は、MacBookの新ラインナップの発表ではないかと伝えています。

MacBook Pro、そしてMacBook Airの両シリーズにIntelの最新プロセッサHaswellが搭載される見込みです。

先日出ていた「5月半ばからの量産開始」の噂とも時期的に一致しており、信頼出来る予想のようです。

以前、Kuo氏は2013年からはレティナではない方の従来のMacBook Proはなくなるのではないかと予想していましたが、今回、この予想を自ら否定し、今後もラインアップが維持されるとの見方を伝えています。

以前の予想と反しますが、従来型のMacBook Proを、MacBook Air、MacBook Pro Retinaとともに生産継続するだろうと、我々は考えています。というのも、13インチのMacBook Proは現在最も購入さているMacBookであらるからです。加えて、新興市場国では、インターネットの接続状況が悪く、光学ドライブが必要とされているという事情もあります。

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本日のおすすめケース。こだわる男のスリップインレザーケース。ワンポイントの革ベルトが良い味出しています。

本寺のおすすめケースは、iPhone4・4S、そしてiPonoe5にも対応した、革製スリップインケースです。

スリップインケースもほうぼうのメーカーから出ていて、すでに出尽くした感がありますが、意外と自分の趣味にピタッと来るものはなかったりします。

「けっこういいね」くらいの所で折り合いをつけて買うのが、まあ、普通だとは思うんですが、今回のこの商品は私にはビタっときました!

で、買いたくなっているのですが、こないだケースつけたばかりで、また無駄遣いといわれるのも怖くて悩んでいるところです・・・。

皮のベルトがいい感じにアクセントをつけていて、大人っぽさがグッと引き立っています。

もともと、4/4S用の製品として売りだしたもののようですが、長さが伸びただけのiPhone5も結果的に入るようです。

私もスリップインケースを使っていますが、iPhone3Gの時に買ったものがiPhone5で使えています。上端はピタピタまで来てしまいますが、特に師匠はないように思います。

興味を持った方は、以下リンクより楽天のストラップヤさんへ行ってみてください。

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KDDI代理店のチラシに出た、iPhone5S 6月20日発売は本当か??

Gizmodoさんの記事で、「KDDI代理店のチラシにiPhone5Sの発売日が記載されていた」件が伝えられていましたが、真相はどうなのでしょう。

KDDIの代理店が作成したチラシにiPhone 5Sの情報が記載され話題になっています。それによると発売日は6月20日、新たに追加される機能として指紋認証機能、iOS7、1300万画素のカメラが搭載されるとのこと。

もし、本当だとすれば、KDDIはAppleからの制裁を受けるもしれませんね・・・。

スティーブ・ジョブズが健在の頃、フランスかイタリアかどこかの携帯キャリアの重役が、うっかり新機種情報を公言してしまい、大変な目にあったような記憶があります。

現在出回っている話を総合すると、ここに出ているようなスペックになるのはほぼ間違いなさそうですし、噂では6月や7月の発表もあり得るとのことです。

しかし、ここに5Sの情報を載せてどんなメリットがあるのかは甚だ疑問です。

しかし、6月20日という日付が掲載されていることに意味があるとすれば、何らかの新機種発売情報が上から代理店に降りてきているということでしょうか。社外秘の情報をうっかり流してしまったとすれば、KDDI内部だけの話としても、この代理店の責任者さんはただではすまないでしょう。

Appleのティム・クックCEOもAndroidの快進撃でイライラしていることでしょうから、ひょっとすると厳しいお咎めがあッテもおかしくありません。

関係者みなさまの平穏な人生のため、単なる誤報であることを心よりお祈り申し上げます。

Apple iPhone 2013Q1シェア伸び率、昨年同期比6.6%増に留まる。が、未来は明るい。2015年にはAndroidに勝てる?

MacRumorsさんが、米国でのiPhoneのシェア競争について、2つの記事を掲載していました。

2つの記事をざっくりまとめると、Appleのシェアの伸び率は以前よりは鈍っているものの、スマホ市場全体の成長率を上回るペースで成長しているという点では十分な成果を上げているといえるようです。また、将来も十分なシェアを維持していけそうな兆候も見えてきたということです。

成長率6.6%が意味するのは?

上表はMacRumorsさんに掲載されたIDCの調査結果で、昨年のQ1と今年のQ1の比較です。数値が示す通りアップルの成長率は昨年比で6.6%にとどまっています。これは急成長を遂げているSamsung(60.7%)やLG(110%)などのAndroid勢に比べて、非常に見劣りする数字です。ただし、実マーケットシェアでは17.3%と、Samsungに次ぐ2位で、大きなシェアを確保していることがわかります。

Appleが昨年同期比の伸び率が1桁に落ち込んだのは2009年のQ3以来だそうですから、この点だけで見れば、危機感を持つべき状況のように見えます。

スマホ市場の拡大率と比較してみると

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Macの作業を自動化できるアプリ「Alfred」。

ライフハッカーさんが、Mac用の便利なアプリを紹介していました。

その名は「Alfred」

元々はアプリを素早く起動するためのランチャーアプリなのですが、新たにワークフローシステムという機能が追加され、作業の自動化ができるようになったそうです。

専門的な知識がなくても、作業を自動化することができ、しかも、作成したワークフローを他の人と共有することもできます。こういうことが得意な友人に頼んで、ワークフローを作ってもらうという手もあるし、自分で作れる方は友達に恩を売るチャンスになりそうでうす。

4つのキーアクション

ワークフローシステムは、以下の4つのキーアクションを組み合わせて、作成します。

トリガー:ホットキーを利用するか、ファイルやフォルダへのアクセスをワークフローの開始ポイントに設定できます。

インプット:Alfredに入力するキーワードです。

アクション:インプットを受け取り、実行されるスクリプトです。AppleScriptの利用、アプリケーションの起動、ウェブサイトの閲覧などが可能です。

アウトプット:結果の出力です。クリップボードへコピーしたり、通知、スクリプトを実行などがかのうです。

うまく利用すれば、いろんなことができそうです。

Evernoteに手書きメモ!音声も記録できるスマートペン。(紹介動画あり)

Engadgetさんによると、Evernoteに手書きのメモと音声を直接アップロードできるWiFiスマートペンが日本でも発売されたとのことです。

ソースネクストから発売されたこのスマートペン。その名は「Livescribe」。

すでに市販されている「アノトペン」と同じ技術を使って手書きの筆跡を記録します。

専用用紙の表面上の細かいドットを読み取ることで、何を描いたか記録していき、指定したエヴァーノートのアカウントにWiFi経由で直接アップロードします。

この時、録音した音声も同時にアップロード可能です。

 

また、音声の記録で面白いのは、ノートの特定の位置に、音声をひも付けし、ノート上でもEvernote上でも、タップすることで音声を再生させることも可能という点です。

一旦Evernoteに登録されたら、Evernoteの機能により(きちんと書かれた)文字はOCR認識され、メモ内容の検索も可能になります。

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